嬉しくなっちゃうっ♥♥おちんぽ覚えちゃうっ♥♥浮気しちゃうっ♥♥だめぇンっ♥♥」
ハっ♥♥ハッ♥♥と犬のように吐息を荒げながら、もっとチンポで叩いてほしそうに顔を擦り寄せてくる静香さん。
バカでかいおっぱいに跨るようにしてチンポビンタしているオーナーは、ときおりズリズリとその人妻美貌に肉竿を擦りつけながら、メスのマゾ畜本性を叩いて起こしてやるのだ。
生まれてこの方、自分のご主人様たる男に出会えてなかった静香さんは、メス本来の性根であるチンポ崇拝マゾ畜オナペット本性に全く気づいていない。
娘さんたちぐらいの年頃なら、このオーナーチンポが自分のご主人様だとすぐさま分かる程度の、メスにとってごくごく当たり前の事ではある。
しかし香さんのようなウン十年もチンポご主人様を知らずにいたメスや、無駄に地位や権力を持ったメスは、自分たちの作り出した蜃気楼の如き自尊心や矜持のせいで、頭がすぐに理解できないのだ。
このマンションのサービスにはそんな哀れすぎるメスおばさん達に、自分がどういう存在なのか、誰を崇拝すれば良いのかを理解させてあげる事も含まれている。
なのでまずは軽くチンポビンタで静香さんの埃を被ったマゾ本性を叩き起こし、メスとしての幸せと歓びを教えてあげるのだ。
そのかいあって、静香さんは蕩け顔をますます卑しそうに歪め、チンポに頬ずりせんばかり。
オスに見下されながら、オスのシンボルであるチンポ様で顔面を叩かれるという、屈辱的で被虐的な行為に対し、歓びと興奮を覚えて嬉しげに悶え鳴くのだ。
浮気♥♥浮気♥♥と、自分で言いだした言葉にも自分で追い詰められ、ますます興奮し始める始末。
左手の薬指で光る結婚指輪を握りしめている様子は、理性を手放さないように握りしめているようにも思えるが、端から見れば良いわけにしか見えない媚び顔である。
1111111111
「んはぁーっ♥♥おちんぽぉ♥♥んくっ♥♥おちんぽぉぉ……っ♥♥
さきっぽから、はぁはぁ♥♥
おつゆ♥♥先走り汁ぅ♥♥こぼれ、こぼれてっ♥♥
あっ勿体無いっ♥♥んれぇ~~っ♥♥」
そしてエグいチンポの先っぽから、濃厚な先走り汁が塊になって垂れ落ちそうになれば、さっ♥♥と舌を突き出してそれを受け止めようとする静香さん。
んぁ~~♥♥と肉厚エロ唇を大きくOのカタチに開き、ヨダレまみれの艶舌を突き出して皿のようにへこませ、つぅ~~と垂れ落ちるスライムのようなカウパー玉を、より目で注視。
べどっ、とカウパーが舌の上に落ちれば、それだけでゾクゾクと背筋を震わせ、ぉぉぉ……っ♥♥と子宮から這い出てきたような低音鳴き声を漏らして蕩けるのだ。
今まで取り繕ってきた人妻の皮など知りません♥♥といわんばかりの、不意打ちのようなメス畜丸出しの卑しい先走り掬い。
はやくチンポをしゃぶり倒したくて仕方がない気持ちが溢れてしまったかのような仕草に、勃起チンポも嬉しそうに反り返る。
そしてまたしても自分が人妻として恥ずかしい事をしてしまったと気づいた静香さんが、子供でもしないような取り繕い方をしようとする。
しかし、舌の上にはせっかく拾った先走り汁。
デカチンポの精力を匂わすような、この時点ですでに白濁した、濃厚なカウパー汁。
普通ならザーメンと呼んでも差し支えない濃厚な精汁にを舌お椀で抱えたままでは、喋る事もできない。
「あぁ~~っ♥♥ぁっ♥♥んぁぁ~~っ♥♥ぁ……っ♥♥」
ちら♥♥ちら♥♥と、卑屈げに舌の上に載った先走り汁と、チンポの先っぽ、そして上から見下ろすオーナーの顔を見上げながら、どうしよう♥♥どうしよう♥♥と卑しく迷う静香さん。
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