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爆乳肥臀的已婚美熟女彻底输给了大鸡巴_易清绝(第2章 第一章 早川静香 面对不是丈夫的外遇大鸡巴,迫不及待的将肉棒吸入榨精口穴) 第(9/12)页

これは違うんです♥♥と言い訳するには舌の上にある先走り汁を諦めなければならないが、舌の上に広がる精液のエグい味は、静香さんの年増ドスケベ本能を魅了してやまない。

ゴックンしたい♥♥おくちの中で味わい尽くしたい♥♥という、目覚めたばかりのメス本能と、浮気チンポさんの先走り汁を拾ったのはなにかの間違いなんです♥♥という馬鹿げた言い訳をしたい貞淑人妻の上っ面。

「~~~~んっごくっ♥♥んふっ♥♥んっふ~~……っっ♥♥」

軍配が上がったのは、浮気マゾメスドスケベ本能。

我慢できずに舌を引っ込め、手でお口をさっと隠して口内で美味しそうにテイスティング。

手で隠してるからバレてませんよね??♥♥とでも言うかのように、んふーっ♥♥んふーっ♥♥と鼻息荒げてくっさいチンポ汁を味わい、ごっくんと飲み込む。

ただでさえ蕩けた顔を、さらに淫らに蕩かせて、ぷはぁぁ……♥♥と嬉しげな吐息を漏らす静香さん。

本人以外にはなんにも取り繕えていない、卑しさ満点のチンポ汁すすりは、しょせんメスなんてチンポ様しゃぶる事しか能のないイキモノなんです♥♥と言外に伝えてくるようだ。

跨がれるほどに大きなおっぱいや、むちむち太ももとデカケツも、チンポ好き♥♥このおちんぽ好き好き♥♥と、覚えた浮気チンポの味に夢見心地だ。

しかしこんなもので浮かれていては、静香さんの末路も知れたもの。

おまぬけすぎる隠れチンポ汁すすりで嬉しそうに鼻を鳴らす静香さんに、ぐい!とチンポが突きつけられる。

両手で掴んでなおあまるほどのサイズをした、凶悪な女殺しチンポ。

その亀頭からあふれる先走り汁は、さっき溢れた量なんてカスだと言わんばかり。

「ぁ……っっ♥♥♥♥」

とうとう、ヨダレをだらぁ~~……♥♥と垂らし、突きつけられた亀頭に睨まれて固まる静香さん。

さっきこっそりなめた先走りチンポ汁だけであんなによろこんでしまったのに、そのカウパー汁をべっとりまとわり付かせた生チンポが、イラ勃ちを隠さず突きつけられているのである。

『あっ♥♥しゃぶりたい♥♥おちんぽしゃぶりたい♥♥しゃぶりたい♥♥フェラしたい♥♥』

(ダメ♥♥ダメダメ~~っ♥♥あの人じゃないのよ♥♥

いくらおっきくてたくましいおちんぽで、私のことを初めて見下してくれる男の人でも♥♥

私は人妻♥♥人妻なの♥♥間男おちんぽに♥♥浮気おちんぽに♥♥フェラ♥♥したい♥♥だなんてぇ♥♥)

『おちんぽジュジュボしゃぶりたいぃ~~っ♥♥あの濃ゆい先走り汁もっと啜りたい~~~~っ♥♥』

(だめぇ~~~♥♥ガマンするのよ、私~~っ♥♥ああ、お口開けてたらおちんぽ突っ込んでくれないかしら……っ♥♥)

「ぁぅぁぅぁぁぅぁ……………っっ♥♥♥♥」

はー♥♥はー♥♥と息を荒げ、たらぁ~~……♥♥とヨダレを垂らしてチンポを見つめる静香さん。

欲しければ自分からしゃぶれと言わんばかりに突きつけられたチンポを前にして、理性と本能に責めさいなまれ、固まってしまう。

しかし静香さんの理性などというものは、優しくて穏やかな清楚貞淑テンプレ人妻の仮面と同じぐらい薄っぺらいもの。

今までの人生では鋼のようにお硬い意思を保っていたように見えただろうが、この圧倒的に強いチンポの前では、立ち食いそば屋の暖簾みたいにあっさりめくられ、五分と立たずに食い尽くされるのがお似合いな年増メスなのである。

「ふうーっ♥♥『ちんぽ♥♥』

ふうぅ~~っ♥♥(人妻♥♥)

んっふぅ~~~………っ♥♥『おちんぽっ♥♥』

ふっ♥♥(浮気♥♥)

んっっ♥♥『おちんぽっっ♥♥』

んんん~~~~~~~~~………っっ『(おちんぽぉ~~~♥♥)』

~~~~~~~~~………んちゅぅぅっ♥♥♥♥♥♥」


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