まずドーベルマンが「自覚」してテーブルの上に手を置いて男に向かって尻を突き出すと、既に準備の整った膣に肉棒を思いっきり差し込まれる。
ドーベルマン「ううぁ~~~~♥」
ドーベルマンは下品な喘ぎ声を出して、躾が行き届いている雌犬のように肉棒に腰を振り続けている。
サルカズ肉棒魔術師が肉棒を奥にぶつけると、尿道からドーベルマンの子宮口の中で真っ黒な精液を噴き出すと同時に法術が子宮を侵食していく。
ドーベルマンは法術の効果で絶頂の永続的に継続し、同時に絶えずこの力を受け入れ続けた結果、子宮は「堕落」してしまった。
自分の主人が一体誰なのか大脳に刻まれていき、下腹にも専用の淫紋が浮かびあがる。
ドーベルマンのお尻を思い切りたたいてみると、その真っ赤な後から滑らかなお尻にバーコードが刻まれていった。
「さて、最後は君ですね、アーミヤちゃん」
アーミヤは明らかに他のオペレーターとは違い、洗脳装置はあくまで彼女の行動能力を失わせるだけとなっており、突入した他のオペレーターは既にサルカズ肉棒術師の言いなりとなってしまっている。
アーミヤ「みなさん…ドーベルマン先生……このサルカズは一体……それでも博士さえ……博士さえいれば」
アーミヤは目の前の淫靡な後継から目を逸らし、暗く赤い光を放ちながら攻防一体の障壁を構成して後退し、冷凍庫のそばにジリジリと下がっていく。
サルカズ肉棒術師「ドーベルマン」
ドーベルマン「お任せくださいませ」
ドーベルマンは媚びたような声色で返事をすると、手にした鞭でアーミヤを縛り上げると、彼女を強制的にこちらへと引き寄せていく。
サルカズ肉棒術師「アーミヤちゃんは心配しないで大丈夫、アイツらみたいな風にはしないからねぇ」
アーミヤ「ドーベルマン先生が敵に回るなんて……」
アーミヤは俯きながら冷静に状況を分析しつつ、目の前でサルカズ肉棒術師に媚びる堕落したドーベルマンを見て、怒りを露わにして肉棒がむき出しになっているぶくぶくと太ったサルカズの術師を睨みつけている。
アーミヤ「ドーベルマン先生、早く放してください!あなたの意志力ならこんな術式くらい跳ね返せるはず!ロドス島の先生で、ボリバル軍に勤めていて、規律を重視していたあなたがいったいどうしてこんな!」
小さな体が力を尽くしてもがき、源石の技によって引き起こされる暗い赤色の光がアーミヤの身の回りに点滅する。
サルカズ肉棒魔術師「アーミアちゃん、抵抗はよくないねぇ、あそこを見てごらん」といって術師が指示をすると、オペレーター達は一斉に自殺するように武器を喉に当てて首を切るような姿勢を取っていく。
「確かにボクを殺せるかもしれないけど、同時に彼らは戦死しちゃうねぇ」とC4爆弾を全身に巻きつかせてスイッチを握っているオペレーターも脇から現れてくる。
「逃げられるかもしれないけど、助けたい人は確実に死んじゃうだろうね」。
アーミヤ「博士!…」
アーミヤの体に灯った暗い赤色の光が静かになり、次第に消えていく。
抵抗する術をすべて奪われたことを悟ったのか、目的を達するために男のいう事を聞かざるを得ないとアーミヤは苦渋の決断をした
アーミヤ「何をすればいいんですか?」
サルカズ肉棒魔術師「たいしたことじゃないんだ、三回おまんこに中出しさせてくれれば解放してあげるよぉ」
アーミヤ「わかりました、それが終わったら彼らを解放してください」
アメヤは後ろの冷凍倉庫をちらっとふりかえり、その後再びサルカズの術師を見返していく。
自分がどうなるか全然気にしておらず、恥ずかしさと怒りなどは感じさせない毅然と表情を浮かべている。
ドーベルマン「このまま立っていればいいですか?」
哦豁,小伙伴们如果觉得倾城文选不错,记得收藏网址 或推荐给朋友哦~拜托啦 (>.<)
传送门: