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萨卡兹肉棒术士β_御野由依(第3章 《魔王アーミヤ》) 第(2/9)页

声をかけてきたドーベルマンの頭をサルカズ肉棒術師は掴むと、彼女の口に肉の棒を入れて唾液でしっかりと濡らしていく。

アーミヤ「ドーベルマン先生」

アーミヤは肉棒を美味しそうにしゃぶるドーベルマンを悲しそうな顔で見つめ、また術師に視線を移していく。

アーミヤ「言ってください。どうすればいいですか?」

それでもアーミアの表情は揺るがず、目の前の憎らしいサルカズに淡々と応えるだけだった。

サルカズ肉棒魔術師「まぁ、そう構えずに気持ちよくなってくれていいからねぇ」

と、ドーベルマンの口から唾液にまみれた異形の肉棒を抜き放つサルカズ肉棒術師。

サルカズ肉棒術師「どこでセックスしたいですか?でも服を脱いでおかないとねぇ、精液をつけて博士に会いたいなら止めないけども」

アーミヤ「いいですよ、約束を守るとは思わないですが…仕方ないです」

アーミヤはロドスマークのついたコートと下着を脱ぐと、深刻な源石病の跡と白い肌と小さなかわいらしい胸を露わにしていく。

スカートとパンツは黒いストッキングと一緒におろされていき、うっすらと毛の生えた未成熟なつぼみがサルカズ肉棒術師の目の前に現れた。

サカズの肉棒の魔術師「じゃ、始めるよぉ、まずはゆっくり慣れていこうか」

そう言いながらサルカズ肉棒術師はアーミヤのこわばった可愛いつぼみをそっと撫でまわしていく。

サルカズ肉棒術師「ちょっと背がちっちゃいねぇ、ヤリづらいからあっちに行こうか」と、アメリアの腰を抱いてその辺にあった机に連れていくサルカズ肉棒術師。

サルカズ肉棒術師「じゃあ、アーミヤちゃん、さっきのドーベルマン先生みたいにおまんこをしっかり見せてねぇ」

アーミヤはそんな男の言い分に我慢しながら、テーブルの横にまたがって両手をテーブルに置き、お尻を高く突き上げながら、全く感情を出さずに術師に答えた。

アーミヤ「これでいいでしょう?」

サルカズ肉棒術師はそんな突き出されたアーミヤのおまんこに太く硬い肉棒をゆっくりとこすりつけて、アーミヤの未成熟な肉壁を押し広げていく。

アーミア「うぅ…痛っ…」

一瞬の痛みに目を開け、歯を食いしばって苦しげな声に耐えているアーミヤのヴァギナからは赤い血が膣と肉棒の隙間からからじわじわと溢れてきた。

サルカズ肉棒術師「大丈夫、すぐに痛くなくなるからねぇ」

肉棒が帯びている術によって、徐々にアーミアの体へと影響が現れ痛みが急速に薄れていき、セックスを知らないアーミアにとっては負荷がかなり軽減されていく。

そのまま肉棒術師はアーミヤのの細い腰を支えて勢いよくピストンしていくと、肉棒がアメリアの柔らかい膣壁をミチミチと押し広げていく。

無理やり広げられていくたびにびりびりとした痛みがアーミヤを襲い、アーミヤは目を大きく開けて歯を食いしばって、苦痛の声を出して敵に聞かせまいと我慢している。

未成熟だったつぼみは肉棒に犯されて満開になり、真っ赤な花を咲かせている。

サルカズ肉棒術師の手はアーミヤの美乳をゆっくりと揉みながら、ペニスの先でアーミヤの処女膜をゆっくりと押し開いていく。

胸をゆっくりと撫でまわすリズムに合わせてペニスを引き抜き、そしてまた突き入れていくサルカズ肉棒術師。

「わかるぅ~?今セックスしてるんだよぉ~?」

アーミヤは必死に耐えるようにテーブルに体重をかけ、柔らかな膣壁は擦り上げられるたびにペニスを圧迫していく。

声を出さないように片手で口をふさいでいたが、無意識のうちに小鳥のような嬌声が上がり始めていき、一度声を発してしまった後は我慢することができなくなってしまう。


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